[新入荷] 額賀円也

渡辺謙が叫んでいる

「企画書、字が小さくて読めなーーい」と。(注:拡大鏡の宣伝で)

店主も最初叫んだ

「なんて読むのーー」と。

額賀円也、ぬかがえんや

あら、意外にそのままなのね、という出会いから2年

一年ぶりの入荷です。

岐阜の山の中にある額賀さんの工房を訪ねたのがちょうど一年前。

最近は海外での個展もあるらしく忙しいんだから~

炭のような手触りの黒と釉薬の流れとまんまの土味が楽しめる粉引の白

同じ料理、うつわと盛り付け方法を変えると印象も違ったりして、ね。

額賀円也さんのうつわ一覧

 

「そういう時のために」という変な名前(本人が申しておりますので)のお皿はKODAMA TOKI(小玉陶器)さんから

そういう時って、どういう時?

こういう時~(笑)

お皿が平らじゃないとダメな時~

シンプルであるがゆえ、質感や色合いにキラリと光るものがほしい。

小玉さんのうつわは、そんなモノたちであふれています。

KODAMA TOKIのうつわ一覧

 

いやいや、そんな、私はやっぱりコンサバよ~なら、こちらでしょう。

古谷浩一さんからの新入荷

何をもってもサマになるこの「安心感」は不動です。

古谷浩一さんのうつわ一覧

 

それでもちょっとだけ個性がほしいのなら

大原拓也さんの貫入粉引シリーズからオーバルプレートが仲間入り

大原さんのうつわ一覧はこちら

 

こんな感じのメルマガを本日配信(19時すぎ)

ぼちぼちやってくるであろう「秋」に備えて、どうぞご覧あれ~

 

(おまけ)

パピさんの秘密基地

ソファと壁の間

タオルケットを投入して住みやすさは格段にアーーップ

最近の定宿となっております。