豆皿特集第三弾 佐賀の「山崎 瞳」さん

午前中、所用で外出

帰りに寄ったデパ地下

本日はスイーツ

昨日のリベンジ

オードリーのいちごスイーツ

いつもなら絶対に並ばない店主がおとなしく並んでまでして買ったこのイチゴのスイーツ

どうしてもこのお皿にのせたくて…

くぅぅぅ~かわゆい~ねぇ

こちらも

新柄どんぐりと栗

コレも並んだのよねぇ、グラマシーニューヨークの焼き菓子です。

中村佳菜子さんのいっちんの器

一部完売したアイテムもありますが、まだまだ~

 

ついでに

フォションのクラブハウスサンドを買って帰り、ランチに。

チーク無垢材のリムプレート、最近よく使うアイテムとして店主の中で人気急上昇中(笑)

 

さて

豆皿特集も最終回の第三弾

佐賀県唐津市在住の山崎瞳さんの豆皿です

彼女は、一旦は会社勤めをしたものの、やはりモノづくりへの道をあきらめきれず一念発起。

唐津は昔から焼き物が盛んな地域

その砂のような土と自身で焼いて作る草木の灰、江戸の昔の図案を参考に自然を描いた図柄

これらが生み出した愛らしく美しくどこか懐かしい

そんな豆皿たち

店舗では、10/27(日)までの期間限定販売となりますので、お見逃しなく!

(オンライン販売は、今のところ未定です)

 

あらっ、

かわいいにゃんこが寝てます

ふこふこのお腹は気持ちいいねー

山崎さんもどうやら猫好きの様子

一緒に6匹届きました。

 

「山崎 瞳 豆皿個展」10/19(土)~27(日)まで

 

(余談)

今日、所用の帰りの電車の中で見つけたこの広告

2018年、鎌倉由比ガ浜に漂着したシロナガスクジラの赤ちゃんの胃の中からプラスチックごみが見つかりました。

神奈川県では「クジラからのメッセージ」として受け止め、2030年までのできるだけ早期に、

リサイクルされない、廃棄されるプラごみゼロを目指します。

 

最近、ずっと気になっていた「プラごみ問題」

ボクノワタシノでは、まずは木製品の梱包を「ボーカスペーパー」に変更します。

※ボーカスペーパー・・・古紙100%でリサイクル可能な緩衝材