魔法のランプ

わお、わお~

作家の市野吉記さんから届きました。

丹波の黒豆になる前の黒大豆の枝豆。

初めて見た、大きさにびっくり。そりゃそうだ、黒豆って大きいもんね。

いや~貴重なものをいただきテンションマックスの店主。

早速いただきました♡

黒豆だ・・・黒豆の枝豆、んーなんかややこしい(;’∀’)

普通の枝豆とは別物のようなほっこりとした食感は栗かお芋かという感じ。

味はさっぱりとしておりほんのり甘い。

丹波は、マツタケも有名ですが、今はこちらの黒豆の枝豆のほうが人気らしい。

市野さーん、ごちそうさまでした!

 

風もなく晴天でスタートした連休

なあなあおばさん、いいのかにょ?

えっ何が?

木の向こう側には、白いオトコが・・・

あっ、逃げた

そうなのです。シロ君です。普通に店に入ってきます。

ということは、はい、クロちゃんは姿を現しません(しょんぼり)

野良の世界の弱肉強食、クロちゃん・・・どうしているんだろう・・・ちゃんとごはんもらっているのかなぁ(くすん)

 

さて、森里博信&我戸幹男商店の展示会の中で、店主が気になっているこちら

アラジンの魔法のランプ(みたいな注器)

今回の森里さんは、「一点もの」というのを最大の武器にして、変わったものを作ってきました。

これもそのひとつ。

魔法使いはついていません。

落葉して枝だけになってきた(;’∀’)

外も落ち葉が増えて、少しずつ冬にむかってます。

展示会も残すところあと2日になりました。

お見逃しなく~